Osaka regenerative hospital
- Japan
- Osaka
- Hospital
|
淀川区宮原1丁目6番10号, Osaka |
5 rates
4.80/10.00
|
+81 6-6393-6234
|
Osaka regenerative hospital on the map
Assessment
eye ree (11.11.2017 05:11)
皮膚科を受診。主治医の先生はしっかり診てくださるしすごく親身で信用できる先生です。しかし、パッチテストの都合上一日だけ別の先生に診てもらったのですが、その先生は本当に苦手でした。パッチテストをしてるので、赤くなってたのは何ですか?と聞きたかっただけなのに、右側はなにもないですが、ここでこっちとか話してるよりご自身でトイレで見られた方がいいですよね?とか、患者をバカにしてることしか言わないし、終わり方も以上でって次回も続く検査なのに、次回のことは看護師が説明しますとかもなくて、こちらから次回のことは…と聞き出したら、後から説明しますが?と言われ、あまりに不快で今すぐ切れてやろうかと思う程でした。あんな横暴な態度の先生がいていいのですか?こういうことをどこに言えばいいのかって思います。先生を信じられないので検査結果がきちんと伝わるかも不安です。
永井隆雄 (04.11.2017 18:57)
私は30歳くらいの時、仕事上のストレスや家庭の状況で不安定な地位に置かれ、それまで経験したことのない不安と絶望感を経験し、精神的に異常を感じるようになった。最初、大学病院に2度だけ通ったが、遠いのと待ち時間が極端に長いので、当時、最も近く、しかも、待ち時間もほとんどない、要するに閑散とした大阪回生病院に通うことになった。
当時と今では、処方可能な薬も違ったが、この病院には、5年ほど通ったが、主治医のでたらめな処方で、朝から眠くてぼんやりして生あくびが出る(メイラックス)。薬(主に抗うつ剤でアモキサンなど)の副作用で舌が糊状態になったり、とにかく喉が渇く。今では処方されないような強い睡眠薬(ベゲタミン)で、服用後、椅子に座ったまま寝てしまう。どういうからくりなのか不明だが、過剰な投薬によって、私はどんどん精神的に悪化し、神経過敏になったり、気分が落ち着かない状態になった。時に怒りを爆発させることもあった。
最終的には自分の感情を制御できなくなり、転職を繰り返し、療養しようにもその時間が取れない、入院は妻に反対される、2週間だけ入院したもの、短い間にCTスキャンを2回もされたり、明らかに病院側の金儲けしか見えない。おまけにこの病院にはベッド以外に居場所がほとんどなく、談話できる場所がない。
主治医がだんだん信用できなくなった頃、別の曜日に別の医師に相談したら、精神科専門の病院にかかって入院しないとさらに悪化するし、この病院で対処できないと遠回しながら率直な助言をもらえた。転院先として適切な病院も教えてもらった。紹介状がほしいと言ったが、それは主治医でなかったので、書けないと言われたが、必要ないとも言われた。
この話を踏まえて、入院は絶対反対の妻を説得できないので、離婚し、すぐに入院、半年ほど静養、そこは信じられない人たちの集まる場所でもあったが、すぐに最も軽い人たちの集まる病棟に移り、そこでおばさん数人と朝から晩までバカ話をし、処方も間引きしてもらって、快復。私は、その後、6年間は、向精神薬を服薬しないでもいい状態になった。もっと早くに転院して療養していれば、人生も変わっただろう。
滝野歩 (01.09.2017 09:56)
診察まで3時間かかり
自分よりも後に来た人が先に入っていく
頭おかしいのかな?
上月千寿子 (16.07.2017 14:30)
設備が綺麗でスタッフの対応もとても良いです。信頼できる病院♿🏥
サブ太郎 (06.10.2016 07:51)
大学病院で誤診され、たらい回しにされた結果、ここに眼窩のスペシャリストが居ると紹介されてやってきてはや数年。
遠いけれど、手術してからも安心して通っています。
難しい手術はもうここの眼科しか通うつもりはないです。
Add your comment